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オーナー紹介

福井オーナー

2000年に日本現地法人として創業した当時は、社長の通訳兼アシスタントを務めながら、日本でのビジネス基盤作りに奔走。より良い会社として成長する過程に貢献。自分の手で作り上げる喜びは大きいと思いました。又、リーダー、経営に関して重要なスキル全般を学びました。自立して事業やプロジェクトを展開…

1. アプコに就職する前のご職業、ご経験は?
大学卒業後、英語に対する興味と、グローバルな視野を育てたいという思いからオーストラリアに渡りました。
そこで、アプコの母体であるコブラグループに就職しました。

2. なぜ、アプコに就職したのですか?
オーストラリア時代から知っていたタラス氏(現在の日本現地法人社長)にオープニングスタッフとして協力を求められたからです。
母体になっているコブラグループのしっかりした協力関係や社内昇進システムに大きな魅力を感じ、決断しました。

3. オーナーに就任する前に感じていた「オーナー職の魅力」とは?
より良い会社として成長する過程に、大きく貢献できることです。自分の手で作り上げる喜びは大きいと思いました。

4. オーナーになるまで
2000年に日本現地法人として創業した当時は、タラス社長の通訳兼アシスタントを務めながら、日本でのビジネス基盤作りに奔走しました。テストマーケティングを通し、実績やクライアントとの信頼関係を築きました。
オーストラリアと日本のビジネス習慣は異なるため、工夫が必要でした。もちろん、セールスで多くのお客様に接してきました。
チームを率いるマネージャーに就任したのは、2003年7月です。

5. アプコで得たスキルは?
リーダー、経営に関して重要なスキル全般です。自立して事業やプロジェクトを展開する能力が身についたと思います。

6. オーナーとしてスタッフに接する際のポイントは?
チーム内の個人の能力や個性は、均一ではないので、常にひとりひとりに合った目標設定をしています。
実力と大きくかけ離れた目標を持たせるのは非現実的です。現在の能力より少し上を目指せるようにしています。
もちろん、最終的にはチーム全体の目標達成を果たすのが、大目標です。

7. オーナーとしてチーム運営にあたり実感する難しい点は?
会社として事業拡大するためには、常に問題や課題が尽きないということです。
パーフェクトな状況はありえませんが、問題や逆境は、チャンスであると捉えています。
マネージャーとして未踏の地を開拓し、後に続く社員及びマネージャーが歩きやすい環境をつくっていけるのですから。

8. 又、魅力は?
会社としての土台作りを担えることです。
つまり、土壌が良ければ木々も大きく成長するように、良い土台があれば、社員が成長します。
社員が成長すれば、会社として成長します。そしてさらに多くのお客様やクライアント企業に社会的貢献できるようになります。

9. オーナーとしての目標、野心は?
アプコの日本国内での事業拡大です。将来は海外で事業を拡大したい。
まだまだ、やりたいことが多くあり、やりがいがあります。

10. 個人としての目標、夢は?
経済的に自由になり、長期の海外旅行に出たいです。海外の旧友を訪ねたいです。
そして又、何か新しいビジネスを立ち上げたいと思います。

11. 職場の雰囲気

12. どのようなオフィスを作りたいか。オフィスとしての今後の目標。

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